日本脊椎医学協会とは

一般社団法人 日本脊椎医学協会®とは

概要

当法人は、脊椎、ひざ関節等の障害の発生を予防し、かつ、障害を改善する為の運動療法、手技方法の進歩発展と啓蒙、脊椎、腰部諸筋トレーニング器具の開発、普及、正しい使用方法の普及、ひざ関節の健康に良い器具の開発、普及、正しい使用方法の普及を図ることにより、公衆の福祉に寄与し、もって国民の健康の向上に資することを目的とする。

実績

日本・アメリカ・各国にてウォーキングDNAⓇ理論・脊椎ブロックバランス@理論・柔体法@理論などの治療理論で特許取得。
◆2006年 日本国特許取得
◆2009年 アメリカ合衆国特許取得
◆2009年 日本国特許取得
◆2010年 ドイツ実用新案取得
◆2010年 日本国意匠取得
◆2012年 日本国特許取得
◆その他の特許、改良特許も多数、提出中。

アメリカ展示会写真

ドイツ展示会写真

協会設立の経緯

当協会は長年研究してきた治療・運動法による医学的理論と、
その理論により取得した特許を生かした製品の効能・効果を実感していただいた患者様や先生方々、医療関係の先輩、同僚、後輩から、もっと世の中に広めるために、社団法人協会として設立したほうが良いとの助言、協力、後押しにより設立されたものです。
本当に効果的で良い骨盤矯正 ストレッチとは?
柔体法 脊椎ブロックバランスの整った柔らかい体で美しく健康になりましょう。

あなたのまわりで交通事故にあっている方はいませんか?
脊椎ブロックバランスと柔体法は、交通事故によるムチウチ・腰痛などの脊椎のつらさに悩まれている方の症状に対して、即効性があり根本的にアプローチする治療法です。

日本脊椎医学協会とは(理念)  

本協会は、定期的な検診をされること、怪我や身体の不調を感じたのであれば、医療機関に行き診察してもらうことを一番大切なことと考えております。

そして、定期検診や、怪我にたいする必要な治療が終わったあとには、身体メンテナンスのために治療院などに毎日、行くことが一番理想的だと考えております。
ですが、現実は忙しいため治療院には、毎日行く事は、困難なのが現状です。
そのような忙しい方の為に、あんま、指圧の代用や、血行を良くするなどのケアはもちろん、筋肉の疲れをとり、コリをほぐし、ストレスから開放された、日常生活を過ごすことで、健康に良い状態を維持し、一生元気で幸せな生活をしていくことに貢献し、少しでも多くの方の役に立てることを願っております。

健康に良いことを毎日、続けることで、
心も健康になることを願っています。

特許(ウォーキングDNA)技術を
生かした製品による、
健康に良いことを推奨します

柔らかい体(柔体法)で若々しくなり、歪みと身体のバランスを整える(脊椎ブロックバランス)ことを推奨します。體とは体の旧漢字です。
体は骨が豊かで多いことから昔はこの字でした。

体の痛みや不調などの部分を改善するために必要な、正しい体の使い方を教え、適切な運動、
歩くことなどを指導いたしております

体の痛みや不調などの部分を、自分でマッサージ(あんま指圧)を行うことをお勧めしています。

体の痛みや不調、健康維持の為に必要な、バランスの良い栄養をとることをお勧めしております。

日本脊椎医学協会は効能・効果と特許取得済みサポーターの品質を推奨しています。
歩行をするとき上下に、スライド移動を繰り返すヒザのお皿と連動して、
特許パットが、上下にスライド移動しながら、効能効果を発揮する。

世界初の、パットが動いて手の代わりとなる特許機能付が付いている
ウォーキングDNA®サポーターの効果・効能と品質を推奨しています。

人間はDNA(遺伝子)で二つの足でウォーキング(歩く)ことが決まっています。
そして、地球の重力に対して脊椎ブロックバランスを垂直に保ちながら歩く
直立2足歩行するように決められています。

健康でいられなくなる痛みの根本的原因は、DNA(遺伝子)で決められた
直立2足歩行(ウォーキング) = 脊椎ブロックバランス
のみだれが原因です。と言っても過言ではありません。

健康に良い関節がすり減りにくい正しい姿勢、歩き方、運動を心がけて実行し
ご自身で、マッサージ(あんま指圧)、ストレッチなどを行った上で
バランスのとれた栄養をとることをおすすめしています。

體心は独自の配合バランスが優れていること、
そして、個人個人それぞれ違う状態に合わせて、
一日に摂る量を8粒〜16粒を目安に摂れるのですが、
8粒を主体に商品化されているので推奨しています。

プロフィール

(社)日本脊椎医学協会理事長
中村 弘志

中村接骨院院長
中村薬 漢方堂代表
脊椎ブロックバランス考案者
柔体法創始者
ウォーキングDNA®理論考案者

東証一部上場企業リズム時計、初代ジュエリーデザイナーとして内定をもらうが、将来起業するため、自分に足りない営業力、接客術を学べる銀座の老舗宝石専門店ミワに入社。一年後、親会社みつわへ移動、販売促進、企画、デザインを4年間担当する。
その間、武道を通して興味を持った柔道整復術を学ぶため、会社勤務の後、無償で接骨院の仕事をし始める。その生活が1年以上経過したとき、妹が脊椎損傷し一生車イスと宣告されたことをきっかけに、本格的に医療業界にはいり、研究に専念する。
妹は回復、歩行できるようになり1999年東京都荒川区南千住に中村接骨院を開業。
その後、妹は結婚、出産し2男2女の母となる。
それらの経験と、これまで医療現場で、多くの患者を治癒に導いてきた経験から、日本、アメリカ、各国にて治療理論で特許を取得し、より多くの人の痛みや悩みを解消・解決できる製品の開発を海外企業と共同で行い、海外でも販売されている。
小学2年の時、父親が亡くなり、苦労しながら育ててくれた母の姿を見続けたことから、
患者と製品を使用して下さる方、公演を聴いて下さった方の「一生元気に歩き、健康な人生」を目指す。趣味は映画観賞と柔体法修行。

公演依頼・取材・治療法を学びたい方・お申し込みはこちらまでお電話下さい。(社)日本脊椎医学協会 03−5604−5567

一般社団法人 日本脊椎医学協会 理事長として ウェブインタビューサイト『覚悟の瞬間』より取材を受けました。

一般社団法人 日本脊椎医学協会 理事長として日本・アメリカ・各国にて治療理論で特許を取得した発明品や治療法である柔体法・脊椎ブロックバランス医学理論を協会の先生方々、協力して下さる方々と共に広める活動をしております。今回は、協会の理事長として取材を受けました。

やりたいことを極めた大人がカッコイイ! 覚悟の瞬間